消防法第17条の10の規程により、消防設備士免状取得者を対象に、北海道より当協会が委託
 を受け実施します。
 受講対象者 

(1)平成28年度(H28.4.1〜H29.3.31)に消防設備士免状の交付を受けた方
(2)平成25年度(H25.4.1〜H26.3.31)に前回の講習を受講された方
(3)受講期限を経過している方
        
 ※ 現在、業務上で消防設備士免状を使用していない方でも、期限内にこの講習を受けなければ
   なりません。


 講 習 区 分 

講習区分
免状の種類
申請書提出枚数
特殊消防用設備等
甲   種  特   類
1枚
消 火 設 備
甲・乙第 1 ・2 ・ 3類
1枚
警 報 設 備
甲・乙第4類・乙第7類
1枚
避難設備 ・ 消火器
甲・乙第5類・乙第6類
1枚

 受 付 期 間 

      
 平成30年11月19日(月)〜平成30年12月12日(水) 郵送(消印有効)又は持参  
      

 <提出先>  一般社団法人北海道消防設備協会  
       〒060-0004 札幌市中央区北4条西5丁目1‐4 三井生命札幌共同ビル3階 
          

 講 習 日 程 
 
 講習日は、受講申請書の「受講希望日」欄により、先着順で割り振りますが、定員になり次第
 締め切りとなります。
 そのため、ご希望にそえない場合がありますので、ご了承下さい。
 

 ● 札幌市

実施年月日
講習区分
定員数
会   場

平成31年1月9日(水)

消  火  設  備
240
 北海道自治労会館
  札幌市北区北6条西7丁目5-3
      п@011-747-1457
平成31年1月10日(木)
警  報  設  備
240
平成31年1月11日(金)
避難設備・消火器
240
平成31年3月5日(火)
警  報  設  備
240
平成31年3月6日(水)
消  火  設  備
240
特殊消防用設備等
30
平成31年3月7日(木)
避難設備・消火器
300
平成31年3月8日(金)
警  報  設  備
300
3月6日の 「消火設備」と「特殊消防用設備等」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習
 区分ごとに会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 室蘭市
実施年月日
講習区分
定員数
会場

平成31年1月17日(木)

警  報  設  備
72
 室蘭市市民会館
  室蘭市輪西町2丁目5-1
    п@0143-44-1113

平成31年1月18日(金)

消  火  設  備
42
避難設備・消火器
90
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



● 北見市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成31年1月24日(木)
警  報  設  備
80
 北見市民会館
  北見市常盤町2丁目1−10
     п@0157-23-6266
平成31年1月25日(金)
消 火  設  備
30
避難設備・消火器
50
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 釧路市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成31年1月31日(木)
警  報  設  備
80
 道東経済センタービル
  釧路市大町1丁目1-1
    п@0154-41-4141
平成31年2月1日(金)
消  火  設  備
30
避難設備・消火器
50
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 苫小牧市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成31年2月7日(木)
警  報  設  備
140
 苫小牧市民会館
  苫小牧市旭町3丁目2-2
    п@0144-33-7191
平成31年2月8日(金)
消  火  設  備
40
避難設備・消火器
100
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 旭川市

実施年月日
講習区分
定員数
会場

平成31年2月14日(木)

警  報  設  備
200

 旭川市勤労者福祉会館
  旭川市6条通4丁目
    п@0166-23-5577

平成31年2月15日(金)
消  火  設  備
60
避難設備・消火器
140
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 帯広市

実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成31年2月21日(木)
警  報  設  備
100

 とかちプラザ
  帯広市西4条南13丁目1
    п@0155-22-7890

平成31年2月22日(金)
消  火  設  備
34
避難設備・消火器
50
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。


 
  ● 函館市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成31年2月28日(木)
警  報  設  備
100
 サン・リフレ函館
  函館市大森町2番14号
    п@0138-23-2556
平成31年3月1日(金)
消  火  設  備
48
避難設備・消火器
60
「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごと
 に会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。


 受講手数料 

・ 受講手数料は、1つの講習区分につき7,000円です。
  講習区分ごとに、7,000円分の北海道収入証紙を受講申請書の収入証紙貼付欄に貼り、
  受講者名の印鑑で必ず割印
をして下さい。収入印紙ではありませんのでご注意下さい。

・ 北海道収入証紙は、北洋銀行本(支)店及び道庁地下売店、各総合振興局・振興局内にある
  銀行出張所、道立の保健所、北洋銀行のない地域では、その他の銀行、信金又は農・漁協等
  へお問合せ下さい。

・ 受講手数料は、理由の如何を問わず返金致しません。

 申請書・実施要領配布場所 


 
 申請書の配布は、11月8日頃を予定しております。

 北海道総務部危機対策局危機対策課・各総合振興局・振興局地域政策課・各消防本部(署)・
 当協会
 

 
 ※ 平成30年度 消防設備士講習 実施要領」と「平成30年度 消防設備士講習 受講申請書」
   を必ずセットでもらって下さい。

 
 ※
申請書は講習区分ごとに必要となりますので、複数の免状種類を受講される方は免状種類に
   よって申請書の枚数が異なります。上記「講習区分」でご確認下さい。

 
   <例>   4・7類を受講される方 → 1枚     1・4類を受講される方 → 2枚


 受講申請書の記入方法

 
  「平成30年度消防設備士講習受講申請書」での申請となります。

  1.申請書に必要事項をご記入下さい。

  2.写真貼付欄に、写真(縦4cm×横3cm)を貼って下さい。
    無帽・無背景で6ヶ月以内に撮影されたものを貼って下さい。

  3.収入証紙貼付欄に、北海道収入証紙7,000円分を貼り、
    受講者名で割印
をして下さい。

  4.「消防設備士講習受講票」には氏名のみご記入下さい。
    また、裏面が郵便はがきになっていますので、郵便番号・住所・氏名をご記入下さい。
    62円切手は必要ありません。

  詳細は、
平成30年度 消防設備士講習 実施要領」をご覧下さい。


 その他


 ○ 受講通知  受付後、講習日・会場を受講票にてお知らせいたします。
         (平成30年12月21日頃発送予定)

 ○ 科目免除  次に該当する方は、2回目の「法令等」(午前中)について科目免除すること
         ができます。
         ・平成31年1月〜3月の間に2つ以上の講習区分で消防設備士講習を
          受講される方
         ・北海道以外の都府県で6ヶ月以内に消防設備士講習を受講された方

 
 
 
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