消防法第17条の10の規程により、消防設備士免状取得者を対象に、北海道より当協会が委託を受け
実施します。

(1) 消防設備士免状の交付を受けた日から2年以内の方
(2) 前回の講習を受けた日から5年以内の方
(3) 上記(1)又は(2)の受講期限を経過している方
       
現在、業務上で消防設備士免状を使用していない方でも期限内にこの講習を受けなければなりません。


講習区分
免状の種類
申請書提出枚数
特殊消防用設備等
甲   種  特   類
1枚
消  火  設  備
甲・乙第 1 ・2 ・ 3類
1枚
警  報  設  備
甲・乙第4類・乙第7類
1枚
避難設備 ・ 消火器
甲・乙第5類・乙第6類
1枚

      平成23年11月21日(月)〜平成23年12月16日(金) 郵送(消印有効)又は持参

        
     <提出先>  社団法人北海道消防設備協会  
               〒060-0004 札幌市中央区北4条西5丁目1‐4 三井生命札幌共同ビル3階 
          


  講習日は、ご希望日に先着順で割り振りますが、定員になり次第締め切りとなります。
  そのため、ご希望にそえない場合がありますのでご了承下さい。

 

 ● 札幌市

実施年月日
講習区分
定員数
会   場

平成24年1月11日(水)
定員に達しました

消  火  設  備
130
北海道建設会館
 札幌市中央区北4条西3丁目1
       п@011-261-6218
平成24年1月12日(木)
定員に達しました
警  報  設  備
130
平成24年1月13日(金)
定員に達しました
避難設備・消火器
130
平成24年3月6日(火)
定員に達しました
警  報  設  備
240
北海道自治労会館
 札幌市北区北6条西7丁目5-3
       п@011-747-1457
平成24年3月7日(水)
消  火  設  備
300
平成24年3月8日(木)
避難設備・消火器
300
平成24年3月9日(金)
警  報  設  備
300
特殊消防用設備等
26


 ● 室蘭市
実施年月日
講習区分
定員数
会場

平成24年1月19日(木)

警  報  設  備
72
 室蘭市民会館
  室蘭市輪西町2丁目5-1
        п@0143-44-1113
平成24年1月20日(金)
消  火  設  備
42
避難設備・消火器
90
    「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
   
  会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 釧路市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成24年1月26日(木)
警  報  設  備
120
 道東経済センター
  釧路市大町1丁目1-1
        п@0154-41-4141
平成24年1月27日(金)
消  火  設  備
40
避難設備・消火器
80
  ※ 「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
     会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 北見市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成24年2月2日(木)
警  報  設  備
100
 北見市端野町公民館
  北見市端野町二区471−11
        п@0157-56-2515
平成24年2月3日(金)
消  火  設  備
40
避難設備・消火器
100
   「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
     会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 苫小牧市

実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成24年2月9日(木)
警  報  設  備
140
 苫小牧市民会館
  苫小牧市旭町3丁目2-2
        п@0144-33-7191
平成24年2月10日(金)
消  火  設  備
40
避難設備・消火器
100
   「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
     会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 旭川市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成24年2月16日(木)
警  報  設  備
200
 旭川市勤労者福祉会館
  旭川市6条通4丁目
        п@0166-23-5577
平成24年2月17日(金)
消  火  設  備
60
避難設備・消火器
140
   「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
     会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



 ● 帯広市

実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成24年2月23日(木)
警  報  設  備
70
 とかちプラザ
  帯広市西4条南13丁目1
        п@0155-22-7890
平成24年2月24日(金)
消  火  設  備
34
避難設備・消火器
50
   「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
     会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。



  ● 函館市
実施年月日
講習区分
定員数
会場
平成24年2月29日(水)
警  報  設  備
120
 函館市民会館
  函館市湯川町1丁目32-1
        п@0138-57-3111
平成24年3月1日(木)
消  火  設  備
50
避難設備・消火器
80
   「消火設備」と「避難設備・消火器」は、午前中の「法令等」を合同で行い、午後は講習区分ごとに
     会場が分かれますので、同時に2つの受講は出来ません。


・ 受講手数料は、1つの講習区分につき7,000円です。
  講習区分ごとに、7,000円分の北海道収入証紙を受講申請書の収入証紙貼付欄に貼り、受講者名の
  印鑑で必ず割印をして下さい。収入印紙ではありませんのでご注意下さい。

・ 北海道収入証紙は、北洋銀行本(支)店及び道庁地下売店、各総合振興局・振興局内にある銀行出張
  所、道立の保健所、北洋銀行のない地域では、その他の銀行、信金又は農・漁協等へお問合せ下さい。

・ 受講手数料は、理由の如何を問わず返金致しません。


 北海道総務部危機対策局危機対策課・各総合振興局、振興局地域政策課・各消防本部(署)・
 当協会
 
   
 ※ 必ず「工事整備対象設備等の工事又は整備に関する講習の実施要領」と「平成23年度消防設備士
    講習受講申請書」をセットでもらって下さい。

 
 ※
申請書は講習区分ごとに必要となりますので、複数の免状種類を受講される方は免状種類によって
    申請書の枚数が異なります。上記「講習区分」でご確認下さい。

 
     <例>   4・7類を受講される方 → 1枚     1・4類を受講される方 → 2枚

 
  「平成23年度消防設備士講習受講申請書」での申請となります。

  1.申請書に必要事項をご記入下さい。

  2.写真貼付欄に、写真(縦4cm×横3cm 6ヶ月以内に撮影されたもの)を貼って下さい。

  3.収入証紙貼付欄に、北海道収入証紙7,000円分を貼り、受講者名で割印をして下さい。

  4.「消防設備士講習受講票」には氏名のみご記入下さい。
    また、裏面が郵便はがきになっていますので、郵便番号・住所・氏名をご記入下さい。
    50円切手は必要ありません。

  詳細は、「工事整備対象設備等の工事又は整備に関する講習の実施要領」をご覧下さい。


 ○ 受講通知  受付後、講習日・会場を受講票にてお知らせいたします。
             ・講習日が1月該当の方 → 平成23年12月26日頃を予定
             ・講習日が2・3月該当の方 → 平成24年1月6日頃を予定

 ○ 科目免除  次に該当する方は、2回目の「法令等」(午前中)について科目免除することができます。
             ・平成24年1月〜3月の間に2つ以上の講習区分で消防設備士講習を受講される方
             ・北海道以外の都府県で6ヶ月以内に消防設備士講習を受講された方

 
 
 
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